RECRUIT
優秀な個の選択肢と可能性を広げ、
人類の進化に貢献する。
ハイタレントは、「優秀な個の選択肢と可能性を広げ、人類の進化に貢献する」というミッションを掲げ、現在はビジネスを加速させる戦略コンサル人材データベースの運営を行っています。
現状に満足せず、今後も新しい事業を次々と創り出したいと考えていますが、まだ道半ばです。あなたもハイタレントの一員として人類の進化に貢献しませんか?
HiTalent Way
少しでも世の中に爪痕を残し、未来の当たり前を創っていける集団でありたい。
ミッション・ビジョン・バリュー・クレドを「HiTalent Way」としてまとめています。ここに共感できるかどうかが、いちばん大事だと考えています。
優秀な個の選択肢と可能性を広げ、人類の進化に貢献する
次代を創る優秀な個々人が相互に活躍の場を広げていく。その連鎖が未来へとつながるエコシステムを創り、人類の進化に貢献したい。
次代を創るハイタレント集団
社内だけではなく関係している全ての人々と共に、少しでも世の中に爪痕を残し、未来の当たり前を創っていける集団でありたい。
Be HiTalent
Be Professional/Be Innovator/Be Hero。自らの役割を自ら考え、常識を破壊してゼロベースで考え、個の力を信じて高め続ける。
採用ピッチ資料
ハイタレントのミッション、ビジョン、事業、メンバーに関しては、下記の資料をご確認ください。
社員インタビュー
【社員インタビュー】新卒から一貫して営業職の比田井さんが節目の年にハイタレントに参画した理由を聞いてみた!
長期的な関係構築を大切に誠実な対応を意識しています。私はタレントさんに対してもクライアント様に対しても、直近の案件1つだけではなく今後別の案件をご支援したりご紹介したりと、長期的に信頼関係を築いていきたいと考えています。私が経験したこれ…
note【社員インタビュー】「ハイタレントは意志や挑戦を大切に、若手のうちから自分を伸ばせる環境」大手企業から内定がある中で、ハイタレントを選択した理由とは
理由は二つあります。まず一つ目は、チャレンジングで成長につながる環境があると感じたからです。ハイタレントには、「Will・Can・Must(WCM)」の考え方が根付いており、一人ひとりの「実現したいこと(Will)」「得意なこと(Can…
note【社員インタビュー】チャンスを掴むため「今」を重視する荒巻さんがファーストキャリアにハイタレントを選んだ理由とは?
どんなことでも良いので「より良くしたい」という熱い気持ちのある方に最適な会社だと思います。スタートアップは働く「人」との相性が圧倒的に大事だと思います。「より良くしたい」という意志のある方や、「ハイタレントを一緒に創っていく」ことにワク…
note【社員インタビュー】優秀な方々の“選択肢”と“可能性”を広げるため。ハイタレントで奮闘する山田さんに聞いてみた!
論理的な意思決定を行うことはもちろんですが、相手の感情面にも配慮することを意識しています。コンサルティングの業界では特に論理的な思考は重視されると思っているので、筋が通らない意思決定をしないように心がけています。一方で、たとえ正論であっ…
note【社員インタビュー】戦略コンサルタントの経験を活かし、フリーランスの方々の体験向上に尽力する執行役員に聞いてみた!
前職で培ったコンサルティングの経験を活かしつつも、他の領域まで自分のスキル・知見を広げてみたかったというのが主な理由です。弊社で扱っている案件にはコンサルティング領域のものが多く、その意味でこれまでの経歴との親和性はあるのかなと思ってい…
note【創業者対談】ハイクラスの人材×フリーランスの領域でハイタレントを創業した経緯と込めた思いを語る #前編
若山:私も以前から30歳は人生の節目でもあるので挑戦する年にしようと思っていました。前の事業での苦労を目の当たりにしていたので、有吉さんの力になりたいと思い共に創業することを決意しました。学生の頃からずっとコミュニティリーダー育成や雇用…
働く環境
ハイタレントで働く”場所”を覗いてみる
大きめの会議室が担っているのは、初めて顔を合わせる相手を迎える役割です。クライアントとの商談も、採用候補者との面接も、初対面の相手にハイタレントという会社を知ってもらう場という点では同じです。社外の方が最初に足を踏み入れる空間だからこそ…
noteAI活用の作戦会議と、全員で走った1日|全社員参加のオフサイトMTGを開催しました
「専門知識が必要な仕事でも、相手はそれがない前提で質問していい。それがむしろ価値だろうと思います」
note【部活動】ハイタレントの”ナナメの関係”を育てる
「ちょっとしたレクリエーションのはずが、始まればみんな本気です。勝って喜び、負けて悔しがる。負けず嫌いなメンバーが多く、勝負の場では役職も年次も関係ありません!全員が本気で挑むからこそ、熱量のあるいい会になりました。」
noteハイタレント、「AI活用補助制度」を導入。~“考える”に集中できる組織へ~
本制度の導入直後に劇的な変化が起こるとは限りません。しかし、今AIを使い始めるのとそうでない場合では、1年後の生産性や思考の質に、確実な差が生まれると考えています。
