#働く環境・人
社内の雰囲気・一緒に働く人・オフィスについて語った部分です。
Voices
このテーマについて話している言葉
人間関係も、すごく働きやすいです。みんな成長に貪欲で、人の意見をいきなり否定せず、まず受け止めて吸収してから、自分なりに解釈します。そういう「大人」な姿勢が、個人の性格というより組織の文化として根づいているんです。
楠本 壮太「環境は自分を変えてくれない」── 大手の順調さを手放し、ハイタレントで気づいた“本当の変わり方”さらに、社内のSlackでは学びの共有が盛んにおこなわれています。ニュースや書籍から得た学びや情報を共有するチャンネルや、プライベートの目標やその進捗を共有するようなチャンネルまであります。
山田 晃暉優秀な方々の“選択肢”と“可能性”を広げるため。ハイタレントで奮闘する山田さん経営陣ですら遅い時間まで案件に向き合い、誰よりもハードワークをしている姿を間近で見て、「会社全体で一丸となって挑戦しているんだ」という熱量を強く感じます。
松本 晴太郎「必死で必死で走れる環境」泥臭い努力の先にある、ブレーキのない成長フロアが分かれていれば、隣の人が今どんな案件に向き合っているのかは見えにくくなります。同じ空間で働くことは、役割の垣根を越えたやり取りが自然に生まれる土台にもなっています。
議論も運動会も直向きに取り組まれる皆さんから、学ぶべきところが多くありました。
先ほどまで登壇していた有吉さん、桜井さん、宇野さんとも、肩書を気にせず直接言葉を交わせる距離感があり、役員、社員、内定者の垣根がないのは、ハイタレントらしさだと感じました。
エンジニアに任せきりではなく、「メンバーのみんなでプロダクトをより良くしていこう」という考え方が根付いており、日々ポジティブなフィードバックに溢れています。
石本 光翼「ハイタレントは意志や挑戦を大切に、若手のうちから自分を伸ばせる環境」大手企業から内定がある中で、ハイタレントを選択した理由とはそしてハイタレントはマインドセットや仕事に対する姿勢をとても重視しています。正しく努力している人をしっかりと見てくれていて評価してもらえることがモチベーションに繋がっています。
大内 まひろ選手時代に周りに支えられた経験から自らも支える側へ。会員の満足度向上に奔走する大内さんハイタレントは平均年齢が低く同世代が多いです。また規模的な部分もありますが、とてもフラットで風通しが良いので困ったときにはすぐに相談できますし、今後自分で対処ができるような的確な答えをすぐにいただけるのでモチベーション高く働くことができています。
竹本 愛夢を叶えるため異業種からの転身、セールスとして活躍しながらセールスサポートまでを担当する竹本さんただ、社員が2桁になってくると、価値観も多様になっておりチーム内での衝突は色んな場面で出てきており人に関する悩みが増えたのも事実でした。強いチームを創るためには衝突は必須で、衝突した上で一致団結するためにもがいたのが2022年の1年間だったと今振り返ると思います。
有吉 洋平2023年のハイタレントの飛躍に向けて愚直に積みます秋以降からマネジメント層で役割を何度も話し明確にすることで、徐々に一枚岩になれた感覚が残っています。今までの私は自分の背中を預けることができるのは私だけ、だと思ってしまっていましたが、この時期にしっかりと背中を預けられるまで会話できたのは良かったところだと思います。
有吉 洋平感動と勝ちにこだわり、ハイタレントの活躍の場の最大化に貢献します最初に描いた絵をまだまだ0.1%ほどしか達成できていないことに日々焦りを感じながら日々仲間と共にもがき続けていますが、毎日文化祭の前日のように楽しく事業をやっています。
有吉 洋平未来の“ハイタレント”を創るあなたへ肝心の報酬についても、立ち上げたばかりのスタートアップを言い訳に「得られる経験こそが報酬です」などと言う気も全くありません。報酬やインセンティブは評価に応じて適切にお支払いしていきたいですし、ハードに働いてガッツリ稼ぎたいという気概のある方こそ、弊社にはちょうど良さそうです。
有吉 洋平ハイタレント創業から2年、会社の「これまで」と「これから」みんな穏やかで協力的なチームです。また、新しい技術へのアンテナを持っていてキャッチアップも早いです。
小田 史彦現役エンジニアとCTOに聞く、ハイタレントが求めるエンジニアとは私が印象的だったのは、有吉さんが社内だけでなく採用候補者にも「ハイタレントから意志ある起業家を輩出したい」と言い切ることです。
香川 太郎「起業志向」と「模索中」—対照的な二人がベンチャーを選んだ理由と、共通する成長の原動力私も有吉さんと概ね同じ考えで、世の中を明るくしたい、現在の仕組みをアップデートしたいというような「高い視座を持った意思のある方」と一緒に働きたいですね。自ら機会を見出し自ら成長できる人には、ハイタレントからも意思を重視して成長環境を提供できると思います。
若山 剛一ハイタレントコミュニティの可能性は無限大、今後の展望について語る(後編)Stories
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27卒内定式──
「難しいからこそ、
ハイタレントで
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「やりたいから、
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「未経験から
第2創業期の
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「必死で
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新卒入社の
現役エンジニアと
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